宇多嶋翔の真実を探す仲間たち

2018年07月号 vol.23

<訪米社会では一般語となっている>イルミナティについて<日本社会だけが陰謀論と揶揄して真実を知る勇気がない>

2018年06月12日 14:36 by show21up5

 

 

 

 

権威あるナショナル・ジオグラフィックが、元祖イルミナティと、その創始者、アダム・ヴァイスハウプトについて取り上げている。これを、グノーシス主義の啓蒙と捉えないわけにはいかない。https://t.co/lyU9o7dAM1https://t.co/WE8kGLRPlI

— やのっち(。・ɜ・)d (@_yanocchi0519) 2018年6月10日

 

 

 

 

 誰がイルミナティの創始者か?

 

Meet the Man Who Started the Illuminati

How did a Bavarian professor end up creating a group that would be at the center of two centuries of conspiracy theories?

 

 

 

 

 

 

 

<引用元は上下、それぞれにクリックしてください> 

 

 イエズス会とイルミナティーとは実は同じで、イエズス会が世界大戦を引き起こそうとするのを、イルミナティーの罪として刷り込むために「天使と悪魔」という善悪二元論によって人々が気が付かないようにしている、ということです。

まったく事情を知らない人(救いがたいほど鈍感な人)の受け取り方は、「イエズス会=善、イルミナティー=悪」ですが、事実は「イエズス会=イルミナティー=反キリスト」です。

一見して、反目し合っているように見せかけて、実は、両者は一つであり、同じゴールを目指しているのです。

簡単に言えば、「天使と悪魔」とは、真相から世間の目を遠ざけ、真相を知った人々の憎悪がイエズス会に向けられないように、バチカンが使っているプロパガンダのことなのです。

 

  

イルミナティは陰謀論などと幼稚なことじゃない

現実世界を動かしている指導者たちを

明日という未来の社会を予測するためには

イルミナティを知ることから始まる

新聞やマスコミを信じていては

明日の世界が見えない

事業家は破産という未来しかない

 

 

そのイルミナティが

いま分裂した・・・

 

 

 

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